NH SPORTS 日本ハム(株) | 北海道日本ハムファイターズ

日本ハム(株)は
北海道日本ハムファイターズの
ゼネラルパートナーです

Nipponham Hokkaido Nippon-Ham Fighters

ファイターズとの取り組み

ゼネラルパートナーとして
心と体の健康づくりを

当社創業者、大社義規が北海道日本ハムファイターズの前身である日本ハム球団を設立した際、「食とスポーツで社会に貢献する」と宣言いたしました。私たちは、創業者の精神を受け継ぎ、ゼネラルパートナーとして運営・支援をおこないながら、心と体の健康づくりに貢献してまいります。

FOOD COUNTER

FOOD COUNTER
という活動

プロスポーツ・エンターテイメント企業である北海道日本ハムファイターズと、グループブランドステートメントとして『人輝く、食の未来』を発信し続ける日本ハムグループは、互いの強みを生かしたシナジーによって社会のお役に立てることはないか相互に検討を重ね、スタジアムでの試合観戦が自動的に社会貢献となり、分かりやすくどなたでも参加しやすいプログラム、 <FOOD COUNTER(フード・カウンター)>を2016年からスタートいたしました。
※観客動員×1円換算分の日本ハム製品を北海道内の自立支援施設へ贈呈。

Nipponham Hokkaido
Nippon-Ham Fighters

北海道日本ハム
ファイターズの歴史

1973年に球団運営へ参画し、翌1974年から後楽園球場・東京ドームを中心に熱戦を繰り広げてきた日本ハムファイターズ。2004年には本拠地を北海道に移転し「北海道日本ハムファイターズ」が誕生。「Sports Community(スポーツコミュニティ)」を企業理念に掲げ、スポーツと生活が近くにある、心と身体の健康をはぐくむコミュニティの実現を図るため、地域の皆さまとともに活動。
チームは移転後、5度のリーグ優勝、2度の日本一に輝いています。(※2019シーズン終了時)

HISTORY

HISTORY

  • 1942-1963
    1942年3月
    創業者大社義規が徳島市寺島本町に徳島食肉加工場を創設
    1951年12月
    資本金150万円をもって徳島ハム(株)に組織変更
    1963年8月
    鳥清ハム(株)と合併し、商号を日本ハム(株)と変更、本店を大阪市浪速区に移転

日本ハムファイターズ

  • 1973
    1973年11月17日
    プロ野球球団日本ハム球団(株)を設立。代表取締役オーナー大社義規、代表取締役社長三原脩就任
    11月19日
    日本ハムファイターズ初代監督、中西太監督の就任を発表
    12月17日
    公募によりチーム名が「日本ハムファイターズ」に決定
    • 日拓フライヤーズの譲受調印

    • 三原脩と大社義規

  • 1974
    1974年1月17日
    球団結成披露パーティーを実施
    6月26日
    前期日程終了:25勝36敗4分で6位。
    10月2日
    後期日程終了:24勝39敗2分で6位。チーム初年度は49勝75敗6分けで6位。
    11月19日
    ドラフトにて菅野光夫(1位)などを指名
    • 大社義規

    • 張本勲

  • 1975
    1975年6月23日
    ヤンキースと業務提携
    7月1日
    前期終了:27勝30敗8分で4位。
    10月10日
    後期日程終了:28勝33敗4分で4位。通算55勝63敗12分けで6位。
    11月5日
    大沢啓二新監督就任発表
    11月18日
    ドラフトにて行沢久隆(2位)などを指名
    • 大沢啓二

    • 野村収

  • 1976
    1976年3月1日
    後楽園球場、日本初の全面人工芝設置
    6月15日
    大社義規オーナーがヤンキースの招待で渡米。ヤンキースタジアム試合観戦・1Aオニオンタ球団視察
    6月29日
    前期日程終了:26勝31敗8分で4位。
    10月13日
    後期日程終了:26勝36敗3分で5位。通算52勝67敗11分で5位。
    11月19日
    ドラフトにて大宮龍男(4位)などを指名。12月11日にはドラフト外で岡部憲章がドラフト外で入団。
    • 日本初の全面人工芝設置

    • 球場内ファンサービス

  • 1977
    6月26日
    前期日程終了:31勝29敗5分で4位。
    9月25日
    2シーズン制で初めて観客動員100万人突破。
    10月6日
    後期日程終了:27勝32敗6分で4位。通算58勝61敗11分で5位。
    11月22日
    ドラフトで古屋英夫(2位)・田村藤夫(6位)などを指名。12月19日にはドラフト外で五十嵐信一などが入団。
    • 加藤俊夫

    • 高橋一三

  • 1978
    1978年1月27日
    南海から柏原純一を獲得
    2月27日
    中野晴彦・田村藤夫をヤンキースへ派遣
    6月27日
    前期日程終了:29勝31敗5分で3位。
    9月19日
    後期日程終了:26勝32敗7分で4位。通算55勝63敗12分で3位。(日本ハム球団創設以来初のAクラス)
    11月22日
    ドラフトにて高代延博(1位)・工藤幹夫(2位)などを指名。ドラフト外で嶋田信敏などが入団。
    • 少年ファイターズ

    • 柏原純一

  • 1979
    1979年7月4日
    前期日程終了:34勝26敗5分で3位。
    10月10日
    後期日程終了:29勝34敗2分で4位。通算63勝60敗7分で3位。
    11月27日
    ドラフトにて木田勇(1位)・高橋正巳(2位)などを指名
    12月15日
    トニー・ソレイタとの契約発表
    • 古屋英夫

    • 島田誠

  • 1980
    1980年3月11日
    ツインズとトミー・クルーズの譲渡契約
    4月27日
    球団キャラクター「ギョロタン」を発表
    6月30日
    前期日程終了:33勝28敗4分で3位。
    10月7日
    後期日程終了:33勝25敗7分で2位。通算66勝53敗11分で3位。
    10月22日
    イースタンリーグ優勝(東映時代の61年以来19年ぶり)
    11月10日
    広島・江夏豊と高橋直樹の大型トレード成立
    11月26日
    ドラフトで木村孝(3位)などを指名。ドラフト外で津末英明が入団。
    • 木田勇

    • トニー・ソレイタ

  • 1981
    1981年2月1日
    一軍が初めて名護キャンプを開始する
    6月27日
    前期日程終了:31勝31敗3分で4位。
    9月23日
    阪急が西武に敗れファイターズの後期優勝が決まる!!
    9月27日
    後期日程終了:37勝23敗5分で優勝。通算68勝54敗8分。
    10月13日
    前期優勝のロッテにプレーオフ第6戦で勝利しパ・リーグ優勝!(日本ハムファイターズとしては初の優勝)
    10月25日
    日本シリーズは同じ後楽園球場を本拠地とするセ・リーグ優勝の巨人と戦い、通算2勝4敗で日本一ならず。
    11月25日
    ドラフトで田中幸雄(1位/投手)などを指名。ドラフト外では渡辺浩司が入団。
    12月8日
    ハワイへ4泊6日の優勝祝賀旅行
    • リーグ優勝

    • リーグ優勝

    • リーグ優勝

    • 大沢啓二&大社義規

    • 優勝記者会見

  • 1982
    1982年1月31日
    名護にて優勝旗を先頭にパレードを実施
    6月27日
    前期日程終了:32勝29敗4分で4位。
    7月25日
    オールスター第2戦、柏原純一が4安打の活躍で最優秀選手賞に。
    10月7日
    後期日程終了:35勝23敗7分で優勝。通算67勝52敗1分で2位。
    10月14日
    前期優勝の西武にプレーオフ第6戦で敗れ日本シリーズ進出ならず
    11月25日
    ドラフトで田中富生(1位)・二村忠美(3位)などを指名
    • 柏原純一

    • 工藤幹夫

    • 高橋里志

  • 1983
    1983年2月1日
    一軍・名護、二軍・宜野座にて春季キャンプを開始
    10月22日
    全日程終了。64勝59敗7分で3位。
    10月26日
    大沢啓二監督辞任表明
    11月16日
    植村義信新監督就任発表
    11月22日
    ドラフトで白井一幸(1位)・津野浩(3位)などを指名
    • 大宮龍男

    • 二村忠美

    • 江夏豊

  • 1984
    1984年1月11日
    西武・柴田保光がトレードで入団。
    2月6日
    三原脩初代球団社長が死去
    6月28日
    成績不振により植村義信監督退任、矢頭高雄代理監督で対Bu戦を戦う
    6月30日
    大沢啓二前監督が復帰就任
    9月30日
    全日程終了。44勝73敗13分で6位。9年ぶりの最下位に…。
    10月26日
    高田繁新監督の就任発表
    11月20日
    ドラフトで河野博文(1位)などを指名。ドラフト外で松浦宏明が入団
    • 柴田保光

    • 田中富生

    • トミー・クルーズ

  • 1985
    1985年6月9日
    対Bu戦(後楽園)で田中幸雄投手がノーヒットノーランを達成
    10月22日
    全日程終了。53勝65敗12分で5位。
    11月20日
    ドラフトにて広瀬哲朗(1位)・田中幸雄(3位/内野手)などを指名
    12月17日
    木田勇・高橋正巳がトレードで大洋へ
    • 高田繁

    • 田中幸雄

  • 1986
    1986年2月22日
    米国フロリダ州デルレイビーチ2次キャンプへ出発(球団初の海外キャンプ)
    3月2日
    ヤンキースと合同練習(2日間)
    10月19日
    全日程終了。57勝65敗8分で5位。
    11月20日
    ドラフトにて西崎幸広(1位)などを指名
    • 田中幸雄

    • パット・パットナム

  • 1987
    1987年2月25日
    米国フロリダ州サラソタツインレークパーク2次キャンプへ開始(3/12帰国)
    10月13日
    対Bu戦(後楽園)サヨナラ後楽園球場セレモニー開催。
    10月18日
    全日程終了。63勝60敗7分で3位。
    11月18日
    ドラフトにて武田一浩(1位)・芝草宇宙(6位)などを指名。ドラフト外で島田直也・白井康勝が入団。
    • 西崎幸広

    • 解体中の後楽園球場

    • 解体中の後楽園球場

  • 1988
    1988年3月17日
    日本初のドーム球場「東京ドーム」完工式
    5月11日
    対L戦(東京D)、球団初の56,000人満員札止め。
    10月15日
    全日程終了。62勝65敗3分で3位。観客動員2,458,500人でパ・リーグ新記録。松浦・西崎が最多勝に輝く!
    10月20日
    高田繁監督辞任
    11月1日
    近藤貞夫新監督就任
    11月24日
    ドラフトにて中島輝士(1位)・川名慎一(3位)などを指名
    • 河野博文

    • 東京ドーム竣工式

    • 近藤貞夫 監督就任会見

  • 1989
    1989年4月8日
    対H開幕戦(東京D)にて、ルーキー中島輝士が新人では33年ぶりの開幕戦サヨナラ本塁打を放つ
    10月1日
    対H戦(平和台)にて田村藤夫がサイクルヒットを達成
    10月8日
    全日程終了。54勝73敗3分で5位。観客動員2,458,500人でパ・リーグ新記録。松浦・西崎が最多勝に輝く!
    11月24日
    ドラフトにて酒井光次郎(1位)・岩本勉(2位)などを指名
    12月6日
    マット・ウインタースと契約
    • 近藤監督

    • 松浦宏明

    • 西崎幸広

    • トニー・ブリューワ

  • 1990
    1990年4月25日
    対Bu戦(東京D)柴田保光がノーヒットノーランを達成
    8月21日
    対B戦(西宮)大島康徳が史上25人目の2,000本安打を達成
    10月18日
    全日程終了。66勝63敗1分で4位。
    11月24日
    ドラフトにて石本努(2位)・南竜次(4位)などを指名。ドラフト外で木村拓也など入団。
    • 大島康徳

    • 柴田保光

    • 田中幸雄

  • 1991
    1991年4月24日
    対O戦(川崎)芝草宇宙がプロ4年目でプロ初登板・初完封勝利の快挙
    10月1日
    本拠地最終戦・近藤卓夫監督が勇退表明
    10月10日
    全日程終了。53勝72敗5分で4位。
    10月17日
    「ファイターズタウン鎌ケ谷」建設計画発表
    11月1日
    土橋正幸新監督就任発表
    11月22日
    ドラフトにて上田佳範(1位)・片岡篤史(2位)・島崎毅(4位)などを指名
    12月26日
    広島・金石昭人と津野浩のトレード成立
    • 武田一浩

    • 白井一幸

    • 名護キャンプ

    • 名護キャンプ

  • 1992
    1992年10月13日
    全日程終了。54勝73敗3分で5位。
    10月19日
    土橋正幸監督辞任
    10月29日
    大沢啓二新監督就任
    11月21日
    ドラフトにて今関勝(3位)・田口昌徳(4位)・西浦克拓(5位)などを指名
    • 土橋正幸

    • 五十嵐信一

    • 片岡篤史

    • 芝草宇宙

  • 1993
    1993年4月18日
    キャラクターマスコット「ファイティ」発表
    10月3日
    全日程終了。71勝52敗7分で2位。
    11月20日
    ドラフトにて関根裕之(1位)・井出竜也(2位)・金子誠(3位)などを指名
    12月16日
    横浜・高木豊がトレード入団
    • 大沢啓二

    • 田村藤夫

    • 大沢啓二と大社義規

    • 新入団選手会見

  • 1994
    1994年5月6日
    キップ・グロスとの契約発表
    9月28日
    対M戦(東京D)大島康徳引退試合
    9月29日
    対M本拠地最終戦(東京D)柴田保光引退始球式、大沢啓二監督退団セレモニー(マウンドに正座しファンへのお詫びをする)
    10月3日
    全日程終了。46勝79敗5分で6位。
    10月15日
    上田利治新監督就任発表
    10月19日
    「ファイターズタウン鎌ケ谷」起工式
    10月30日
    広島・長冨浩志と木村拓也のトレード成立
    11月4日
    高木豊引退発表
    11月18日
    ドラフトにて金村秀雄(曉/1位)・厚澤和幸(2位)・島田一輝(4位)・城石憲之(5位)などを指名
    • 西崎幸広

    • 田中幸雄

    • 広瀬哲朗

    • マット・ウインタース

  • 1995
    1995年6月29日
    バーナード・ブリトー契約発表
    7月5日
    対L戦(東京D)西崎幸広がノーヒットノーラン達成
    9月21日
    対M戦(千葉)グロスがパ・リーグ初の外国人最多勝利投手のタイトルを確実にする
    10月4日
    全日程終了。59勝68敗3分で4位。
    11月16日
    ダイエー・下柳剛と武田一浩など2対2のトレード成立
    11月20日
    白井一幸がトレードでオリックスへ移籍
    11月22日
    ドラフトにて中村豊(1位)・荒井修光(2位)などを指名
    • 上田利治

    • キップ・グロス

    • 金子誠

    • 片岡篤史

  • 1996
    1996年6月4日
    対L戦(山形)上田利治監督が史上7人目の監督通算1100勝
    9月10日
    上田利治監督辞任の申し出により休養発表。住友平コーチが代理監督
    10月3日
    上田利治監督復帰発表。全日程終了。68勝58敗4分で2位。
    11月4日
    ファン感謝デー(東京D)、五十嵐信一引退セレモニー
    11月21日
    ドラフトにて矢野論(1位)・小笠原道大(3位)・生駒雅紀(4位)・高橋憲幸(5位)・高橋信二(6位)などを指名
    12月12日
    巨人・落合博満が移籍入団
    12月25日
    「ファイターズタウン鎌ケ谷」完成
    • 落合博満

    • バーナード・ブリトー

    • 上田利治

  • 1997
    1997年1月7日
    鎌ケ谷合宿所開所式
    1月21日
    「ファイターズタウン鎌ケ谷」竣工式
    3月11日
    小嶋武士代表取締役社長就任
    9月14日
    ファームがイースタン・リーグで17年ぶりの優勝
    10月2日
    全日程終了。63勝71敗1分で4位。
    10月10日
    ファーム日本選手権(宜野湾)でオリックスを下して17年ぶりの日本一
    10月30日
    西武・石井丈裕&奈良原浩と西崎幸広のトレード成立
    11月1日
    田中幸雄が3年契約でFA宣言残留
    11月3日
    ファン感謝デー(東京D)、渡辺浩司引退発表
    11月21日
    ドラフトにて清水章夫(1位)・小田智之(2位)・飯山祐志(4位)・古城茂幸(5位)などを指名
    • 小笠原道大

    • 鎌ケ谷スタジアム

    • 鎌ケ谷スタジアム

  • 1998
    1998年4月6日
    ヤクルト・野口寿浩と城石憲之のトレード成立
    7月3日
    強力打線に「ビッグバン打線」の異名がつく(7月8日命名式)
    10月7日
    対M戦(千葉)ダブルヘッダーに連敗。全日程終了。67勝65敗3分で2位。
    10月14日
    落合博満が引退発表
    11月3日
    ファン感謝デー(東京D)、広瀬哲朗引退セレモニー
    11月20日
    ドラフトにて實松一成(1位)・建山義紀(2位)・立石尚行(3位)・森本稀哲(4位)などを指名
    12月14日
    マイカ・フランクリン契約発表
    • ナイジェル・ウィルソン

    • 落合博満

  • 1999
    1999年5月23日
    対Bu戦(東京D)上田利治監督が暴言などで退場となり2試合出場停止。住友平コーチが代理監督。
    9月11日
    シドニー五輪アジア予選(ソウル)に井出竜也が参加(~9月17日まで)
    9月28日
    上田利治監督がシーズン終了後の勇退を発表
    10月2日
    全日程終了。60勝73敗2分で5位。イースタン・リーグは2年ぶり優勝。
    10月14日
    大島康徳監督就任発表
    11月19日
    ドラフトにて正田樹(1位)・田中賢介(2位)・吉崎勝(3位)などを指名
    11月21日
    「ファイターズタウン鎌ケ谷」にて初めてファン感謝デー開催
    12月13日
    カルロス・ミラバル契約発表
    • 金村曉

    • 関根裕之

    • 岩本勉

    • 井出竜也

  • 2000
    2000年5月23日
    パ・リーグ理事会が札幌ドーム視察。札幌市より試合開催要請。当球団に対しフランチャイズ移転要請
    9月17日
    シドニー五輪に田中幸雄が参加。日本は4位。(~9月27日まで)
    10月8日
    全日程終了。69勝65敗1分で3位。
    11月7日
    ドラフトにて井場友和(1位)・木元邦之(2位)・加藤竜人(3位)・中村隼人(4位)などを指名
    11月19日
    「ファイターズタウン鎌ケ谷」にてファンフェスティバル開催
    • 小笠原道大

    • 正田樹

    • 下柳剛

    • 大島康徳

  • 2001
    2001年6月2日
    中村隼人がパ・リーグ20年ぶり、史上27人目のプロ初登板初完封。
    8月27日
    対H戦(東京D)小笠原道大が17試合連続得点。プロ野球記録を51年ぶりに更新する。
    10月2日
    全日程終了。53勝84敗3分で6位。
    11月18日
    「ファイターズタウン鎌ケ谷」にてファンフェスティバル開催
    11月19日
    ドラフトにて江尻慎太郎(自由枠)・佐藤吉宏(4巡目)・野中慎吾(5巡目)などを指名
    12月20日
    片岡篤史がFA権を行使。阪神へ
    • 中村隼人

    • 金村曉

    • 片岡篤史

    • 下柳剛

  • 2002
    2002年3月20日
    北海道新聞が2004年からのフランチャイズ北海道移転を報道。
    3月31日
    対H戦(福岡)大島康徳監督退場により2試合出場停止処分。高代延博ヘッドコーチが代理監督。
    4月8日
    コミッショナーおよび実行委員会議長へ保護地域など変更を申請。
    6月19日
    ダイエー・林孝哉と田口昌徳のトレード成立。
    7月4日
    パ・リーグ理事会、実行委員会で、2004年北海道への保護地域変更承認(7月9日オーナー会議承認)。
    7月18日
    アリゾナ・ダイヤモンドバックスとの業務提携発表。
    8月27日
    札幌ドームに球団移転準備室を開設。
    9月2日
    本社不祥事により大社義規オーナーが引責辞任。小嶋武士オーナー代行就任。
    10月14日
    全日程終了。61勝76敗3分で5位。正田樹が完封で9勝目を飾り新人王を確実に。
    10月18日
    臨時株主総会。球団新体制発足。今村純二が社長就任。パ・リーグ全日程終了により小笠原道大が初の首位打者に。
    11月5日
    トレイ・ヒルマン新監督、ゲーリー・デンボ打撃コーチ就任発表。
    11月12日
    阪神・坪井智哉と野口寿浩のトレード成立。
    11月20日
    ドラフトにて尾崎匡哉(1巡目)・鎌倉健(3巡目)・武田久(4巡目)・小谷野栄一(5巡目)・紺田敏正(6巡目)・池田剛基(7巡目)・鶴岡慎也(8巡目)を指名。
    11月22日
    阪神・伊達昌司&山田勝彦と下柳剛&中村豊の2対2のトレード成立。
    • ダイヤモンド・バックスと業務提携

    • トレイ・ヒルマン 監督就任会見

    • 正田樹

    • カルロス・ミラバル

    • 新入団選手会見

  • 2003
    2003年1月20日
    トレイ・ヒルマン監督来日
    4月22日
    札幌市東区のサッポロビール園隣接地で合宿所・室内練習場の竣工式
    6月6日
    北海道日本ハムファイターズ発起人会
    8月5日
    北海道日本ハムファイターズ設立総会
    9月28日
    対L戦(東京ドーム最終戦)
    10月1日
    イースタン・リーグ4年ぶり4回目の優勝
    10月11日
    全日程終了。62勝74敗4分で5位。
    10月23日
    北海道日本ハムファイターズ球団事務所竣工式
    10月25日
    日本ハム球団株式会社六本木事務所閉鎖
    11月19日
    ドラフトにて糸井嘉男(自由枠)・須永英揮(2巡目)・押本健彦(4巡目)・稲田直人(5巡目)などを指名
    11月24日
    東京Dでのファン感謝デーに20,000人が詰め掛ける
    11月26日
    札幌合宿所・室内練習場竣工式
    11月27日
    札幌市内のホテルで新ユニフォーム・新球団旗を発表
    12月3日
    SHINJO(新庄剛志)が札幌ドームで入団発表
    12月11日
    巨人・入来祐作と井出竜也のトレード成立
    12月31日
    日本ハム球団株式会社業務停止、新会社へ
    • 集合写真

    • 小笠原道大

    • 東京ドームセレモニー

    • トレイ・ヒルマン

    • 新ユニフォーム・新球団旗発表

    • SHINJO入団会見

北海道日本ハムファイターズ

  • 2004
    2004年1月1日
    社名を「株式会社北海道日本ハムファイターズ」へ、チーム名を「北海道日本ハムファイターズ」へ改称
    2月1日
    一軍は名護・二軍は東風平で春季キャンプイン。スローガンは「New Home, New Identity, New Dreams」
    3月1日
    JR札幌駅前広場で「ニューホームセレモニー」
    4月2日
    対L戦(札幌D本拠地開幕戦)観衆35,000人。勝利投手の金村曉がヒーローインタビューで「なまら最高です!」
    4月3日
    対L戦(札幌D)小田智之が本拠地1号本塁打(4月12日記念プレート設置)
    6月4日
    札幌市豊平区の羊ヶ丘展望台にファイターズ記念碑「丘の上の夢」(開幕メンバーの手形)設置。
    8月15日
    アテネ五輪に小笠原道大・金子誠が参加し銅メダルを獲得(~8月25日まで)
    9月18日
    選手会による史上初のストライキで対Bu戦(札幌D)は中止に。(9月18・19日の2日間)
    9月23日
    イースタン・リーグ優勝決定
    9月24日
    全日程終了。66勝65敗2分でプレーオフ出場の3位。
    10月3日
    プレーオフ第1ステージ第3戦(西武D)9回に木元邦之の2ランで追いつくも、抑えの横山道哉がL和田一浩にサヨナラ本塁打を浴び敗退。
    10月25日
    高田繁GM就任発表
    11月17日
    ドラフトにてダルビッシュ有(1巡目)・マイケル中村(4巡目)・鵜久森淳志(8巡目)などを指名
    11月28日
    札幌Dで初めて開催したファンフェスティバルに球団史上最多の42,000人が来場
    • 集合写真

    • ニューホームセレモニー

    • 小笠原道大・金子誠アテネ五輪参加

    • ファーム優勝

    • 新入団選手会見

  • 2005
    2005年2月25日
    ヤクルトからFA宣言していた稲葉篤紀と契約
    4月27日
    大社義規日本ハム創業者・球団初代オーナー、心不全にて死去
    5月6日
    セ・パ交流戦開始。SHINJOがダースベイダー姿で登場。
    5月28日
    対S戦(札幌円山)同球場の開場70周年を記念して5年ぶりのプロ野球開催。試合前練習では81年優勝時のユニフォームを着用
    6月7日
    故大社義規日本ハム創業者・球団初代オーナーお別れ会
    6月15日
    対C戦(札幌D)ダルビッシュ有、プロ初登板初先発初勝利。
    6月28日
    日本ハム本社株主総会、球団取締役会。大沢啓二代表取締役オーナーに就任決定。(6月29日発表)
    9月28日
    対M戦(札幌D)田中賢介がサヨナラ1号2ラン。島田一輝の引退試合を飾る。全日程終了。62勝71敗3分で5位。
    10月3日
    高校生ドラフトにて陽仲壽(1巡目/陽岱鋼)・今成亮太(4巡目)などを指名
    11月18日
    大学生・社会人ドラフトにて八木智哉(1巡目)・川島慶三(3巡目)・武田勝(4巡目)などを指名
    11月27日
    札幌Dでファンフェスティバル開催
    • 稲葉篤紀 入団会見

    • SHINJO

    • トレイ・ヒルマン

    • ダルビッシュ有

    • ファンフェスティバル

    • 新入団選手会見

  • 2006
    2006年3月3日
    第1回WBC(米国)に小笠原道大が参加。日本代表が初代王者に(~3月20日まで)
    3月5日
    オープン戦・対M戦(札幌D)岩本勉引退セレモニー
    3月17日
    株主総会、取締役会をへて藤井純一球団社長就任
    3月27日
    巨人・岡島秀樹と實松一成&古城茂幸のトレード成立
    4月18日
    対Bu戦(東京D)SHINJOが2本塁打5打点の活躍でヒーローインタビューに。突然の引退宣言に球場がどよめく
    9月25日
    高校生ドラフトにて吉川光夫(1巡目)・植村祐介(3巡目)・ダース ローマシュ匡(4巡目)を指名
    9月27日
    全日程終了。82勝54敗0分でレギュラーシーズン1位。MICHEALがパ・リーグ新の39セーブ。SHINJO引退セレモニー。
    10月12日
    対H戦(札幌D)プレーオフ第2ステージ第2戦。9回裏稲葉の二塁ゴロ封殺間に、二塁走者の森本稀哲が一気に生還し1-0のサヨナラ勝ち。25年ぶりのパ・リーグ優勝を決める。
    10月26日
    対D戦(札幌D)日本シリーズ第5戦。セギノールの決勝2ランで勝利したファイターズは、通算成績を4勝1敗とし、44年ぶりの日本一に!シリーズMVPは2本塁打7打点の稲葉篤紀。
    11月12日
    対Lanew(東京D)ダルビッシュ有が7回10奪三振など力投し、1-0の勝利でアジアチャンピオンに輝く。
    11月18日
    札幌中心部で優勝パレード。沿道を15万人が埋める
    11月19日
    札幌Dでファンフェスティバル開催
    11月21日
    大学生・社会人ドラフトにて今浪隆博(7巡目)などを指名
    11月30日
    岡島秀樹がFA権を行使。ボストン・レッドソックスへ
    12月4日
    小笠原道大がFA権を行使。巨人へ
    12月14日
    ニュージーランドへ5泊7日の優勝旅行
    • 岡島秀樹 入団会見

    • SHINJO 引退セレモニー

    • ビール掛け

    • CS優勝

    • CS優勝

    • CS優勝

    • 日本一 胴上げ

    • 故・大社義規前オーナーの遺影を掲げる

    • 日本一

    • ビール掛け

    • ダルビッシュ有

    • アジアシリーズ優勝

    • 優勝パレード

  • 2007
    2007年5月17日
    対E戦(東京D)田中幸雄が史上35人目の通算2,000本安打達成!球団生え抜き選手では初。
    6月23日
    対T戦(甲子園)6-4で勝利し、セ・パ交流戦初優勝を決める(18勝5敗1分)
    6月28日
    オリックス・歌藤達夫&萩原淳と清水章夫&木元邦之のトレード成立
    9月8日
    トレイ・ヒルマン監督が07年限りでの退団を発表
    9月19日
    対E戦(東京D)田中幸雄引退セレモニー
    9月29日
    対M戦(千葉)9-1で勝利し、2年連続4回目(東映時代含む)のパ・リーグ優勝を決める
    10月3日
    全日程終了。79勝60敗5分で優勝。高校生ドラフトにて中田翔(1巡目)などを指名
    10月18日
    クライマックスシリーズ第2ステージ第5戦。対M戦(東京D)に6-2で勝利し、3勝2敗として日本シリーズ進出を決める。
    10月20日
    梨田昌孝新監督の2008シーズンからの就任を発表
    10月24日
    高田繁GMの退任決まる
    11月1日
    対D戦(ナゴヤD)日本シリーズ第5戦は史上初の完全試合による敗戦(1勝4敗)を喫し日本一ならず。
    11月5日
    阪神・中村泰広と金村曉のトレード成立
    11月19日
    大学生・社会人ドラフトにて多田野数人(1巡目)・宮西尚生(3巡目)・村田和哉(4巡目)を指名
    11月24日
    優勝パレード。沿道に82,000人が詰め掛ける
    11月25日
    札幌Dでファンフェスティバル開催
    12月13日
    オーストラリアへ優勝旅行(~12月18日まで)
    • リーグ優勝

    • CS優勝

    • CS優勝

    • 田中幸雄 引退セレモニー

    • 田中幸雄 引退セレモニー

    • 優勝パレード

    • 優勝パレード

    • 新入団選手会見

    • 多田野数人 入団会見

  • 2008
    2008年1月11日
    ヤクルト・藤井秀悟&坂元弥太郎&三木肇と橋本義隆&押本健彦&川島慶三の3対3トレード成立
    2月20日
    サンディエゴ・パドレスとスカウト情報提携契約を締結
    3月5日
    オープン戦・対S戦(札幌D)立石尚行引退セレモニー
    4月29日
    オフィシャルショップ「ファイターズステーション」を札幌駅北口にオープン
    8月23日
    北京五輪に稲葉篤紀とダルビッシュ有が出場するもメダル獲得はならず
    10月1日
    全日程終了。73勝69敗2分で3位。金子誠が遊撃手シーズン守備率.995でパ・リーグ新記録
    10月12日
    対Bu戦(京セラD)クライマックスシリーズ第1ステージ第2戦。4-2で勝利し2連勝で第2ステージ進出決定!
    10月22日
    対L戦(西武D)0-9で敗戦(2勝4敗)となり3年連続の日本シリーズ進出とはならなかった
    10月30日
    ドラフトにて大野奨太(1位)・中島卓也(5位)・杉谷拳士(6位)などを指名
    11月14日
    巨人・二岡智宏&林昌範とMICHEAL&工藤隆人のトレード成立
    11月23日
    札幌Dでファンフェスティバル開催
    • 3選手 移籍加入会見

    • CS第1ステージ突破

    • CS第2ステージで敗れる

    • ファンフェスティバル

    • ファンフェスティバル

    • 2選手 移籍加入会見

    • 新入団選手会見

    • 大野奨太 入団会見

  • 2009
    2009年1月13日
    大社義規前オーナーが野球殿堂入り
    1月30日
    大社義規前オーナーの功績を記念し背番号100を永久欠番に決定
    3月5日
    第2回WBC(米国)に、日本代表として稲葉篤紀・ダルビッシュ有が参戦し大会2連覇!
    5月23日
    対S戦(札幌D)中田翔がプロ初打席初安打
    10月6日
    対L戦(札幌D)金子誠のサヨナラ中犠飛で勝利し、2年ぶり5度目のリーグ優勝決める
    10月10日
    全日程終了。82勝60敗2分で優勝。田中賢介二塁手シーズン467捕殺でパ・リーグ新記録
    10月24日
    対E戦(札幌D)クライマックスシリーズ第2ステージ第4戦。9-4で勝利(4勝1敗)で日本シリーズ進出
    10月29日
    ドラフトにて中村勝(1位)・増田浩俊(5位)などを指名
    11月7日
    対G戦(札幌D)日本シリーズ第6戦。0-2で敗れ(2勝4敗)日本一ならず…
    11月9日
    藤井秀悟がFA権を行使。巨人へ
    11月22日
    優勝パレード。111,000人の声援に笑顔で応える
    11月25日
    横浜・加藤武治&松家卓弘・関口雄大と稲田直人&坂元弥太郎&松山傑のトレード成立
    11月27日
    ヤクルト・木田優夫を獲得
    12月16日
    ハワイ(米国)へ4泊5日の優勝旅行
    • 故・大社義規前オーナー 背番号100を永久欠番に

    • 中田翔 プロ初安打

    • 金子誠 優勝決めるサヨナラ犠飛

    • 胴上げ

    • リーグ優勝

    • リーグ優勝

    • ビール掛け

    • 優勝パレード

    • 優勝パレード

    • 4選手 移籍加入会見

  • 2010
    2010年1月17日
    小林繁投手コーチが心不全のため逝去(享年57歳)。
    4月2日
    横浜・石井裕也と江尻慎太郎のトレード成立
    5月4日
    対M戦(千葉マリン)で木田優夫が通算500試合登板
    10月1日
    全日程終了。74勝63敗3分でリーグ1位
    10月7日
    大沢啓二元監督死去
    10月28日
    ドラフトにて斎藤佑樹(1位)・西川遥輝(2位)などを指名
    11月11日
    森本稀哲がFA権を行使。横浜へ
    11月20日
    札幌Dでファンフェスティバル開催
    12月1日
    建山義紀が海外FA権を行使。テキサス・レンジャースへ
    12月9日
    札幌Dで斎藤佑樹の単独入団会見を開催し8,000人が詰め掛ける
    • ハムリンズデー

    • 木田優夫 通算500試合登板

    • 稲葉篤紀&二岡智宏

    • 建山義紀

    • 建山義紀

    • 新入団選手会見

    • 斎藤佑樹

  • 2011
    2011年1月11日
    津田敏一新社長就任(3月24日付)
    1月29日
    新ユニフォーム発表
    3月17日
    震災により開幕日延期を発表
    5月9日
    高橋信二がトレードで巨人へ
    9月15日
    梨田昌孝監督が退任発表
    9月30日
    イースタン・リーグ7年ぶり7度目の優勝
    10月18日
    全日程終了。72勝65敗7分で2位。
    10月27日
    ドラフトにて近藤健介(4位)・上沢直之(6位)などを指名
    10月30日
    対L戦(札幌D)クライマックスシリーズファーストステージ第2戦。連敗でファイナル進出ならず。
    11月9日
    栗山英樹新監督就任
    12月4日
    札幌Dでファンフェスティバル開催
    12月20日
    ダルビッシュ有のポスティング入札額を受諾。落札球団はテキサス・レンジャーズ。
    • 新ユニフォーム発表

    • 東日本大震災募金活動

    • 東日本大震災募金活動

    • 東日本大震災募金活動

    • 栗山英樹監督就任会見

    • 新入団選手会見

    • ファンフェスティバル

  • 2012
    2012年1月24日
    札幌Dでダルビッシュ有がテキサス・レンジャーズとの契約成立について記者会見を行う(10,811人が来場)
    3月19日
    小林浩取締役オーナー、大社啓二取締役オーナー代行に就任(ともに4月1日付け)
    4月28日
    対E戦(Kスタ宮城)で稲葉篤紀がプロ野球史上39人目の通算2,000本安打達成!
    10月2日
    試合がなく公開練習を行ったあと、2位ライオンズの敗戦により、3年ぶり6度目のリーグ優勝。15,608人の前で栗山英樹監督が胴上げで宙に舞う。
    10月9日
    全日程終了。74勝59敗11分で優勝。
    10月19日
    対H戦(札幌D)クライマックスシリーズファイナルステージ第3戦。対戦成績を4勝0敗(アドバンテージ1勝含む)とし、3年ぶり4度目のCS制覇。
    10月25日
    ドラフトにて大谷翔平(1位)・鍵谷陽平(3位)などを指名
    11月3日
    対G戦(東京D)日本シリーズ第6戦。3-4で敗れ(対戦成績2勝4敗)6年ぶりの日本一ならず。
    11月23日
    札幌Dでファンフェスティバル開催。新マスコット「ポリー・ポラリス」お披露目
    11月24日
    札幌中心部で優勝パレード開催。
    12月11日
    ハワイ(米国)へ4泊5日の優勝旅行
    12月25日
    大谷翔平が札幌市内で単独入団会見
    • ダルビッシュ有 移籍会見

    • 稲葉篤紀 2000本安打

    • 稲葉篤紀 2000本安打

    • リーグ優勝

    • リーグ優勝

    • リーグ優勝

    • ビール掛け

    • ビール掛け

    • CS優勝

    • 新入団選手会見

    • カビー・ポリー・B☆B

    • 優勝パレード

    • 優勝パレード

    • 大谷翔平 入団会見

  • 2013
    2013年1月23日
    オリックス・木佐貫洋&赤田将吾&大引啓次と糸井嘉男&八木智哉のトレード成立
    3月1日
    JR札幌駅前で「10th SEASON HOME CEREMONY」を実施
    3月2日
    第3回WBCに稲葉篤紀・中田翔・陽岱鋼(台湾)・モルケン(カナダ)が参加。日本代表は準決勝進出
    6月2日
    旭川スタルヒン球場で北海道内初の屋外ナイトゲーム開催
    10月6日
    全日程終了。64勝78敗2分で2001年以来12年ぶりの最下位。
    10月24日
    ドラフトにて渡邉諒(1位)などを指名
    11月23日
    札幌Dでファンフェスティバル開催。
    11月30日
    鶴岡慎也が国内FA権を行使。福岡ソフトバンクへ
    12月25日
    福岡ソフトバンク・藤岡好明をFA人的補償として獲得
    • 10th SEASON HOME CEREMONY

    • 旭川ナイター開催

    • 最終戦セレモニー

    • ファンフェスティバル

    • 新入団選手会見

  • 2014
    2014年1月9日
    二岡智宏が引退会見
    3月1日
    札幌市豊平区にオフィシャルグッズショップ「CLUB HOUSE」をオープン
    6月4日
    対C戦(札幌D)大谷翔平がパ・リーグ初、史上5人目の160キロをマーク
    9月2日
    稲葉篤紀が現役引退表明
    9月27日
    金子誠が現役引退を表明
    10月1日
    対E戦(札幌D)金子誠引退セレモニー
    10月5日
    対E戦(札幌D)勝利で全日程終了。73勝68敗3分で3位。稲葉篤紀引退セレモニー。大谷翔平が公式戦最速タイの162キロ計測
    10月14日
    対Bs戦(京セラD)クライマックスシリーズファーストステージ第3戦。中田翔が延長10回に決勝弾を放ちファイナルステージ進出決定
    10月20日
    対H戦(ヤフオクD)クライマックスシリーズファイナルステージ第6戦。第1-4で敗れ(対戦成績3勝4敗)2年ぶりの日本シリーズ進出はならなかった
    10月23日
    ドラフトにて有原航平(1位)などを指名
    11月6日
    大引啓次が国内FA権を行使。のちに東京ヤクルトへ
    11月11日
    小谷野栄一が海外FA権を行使。のちにオリックスへ
    11月22日
    札幌Dでファンフェスティバル開催
    11月25日
    金子誠がチーム統括本部特命コーチ就任
    12月16日
    田中賢介獲得を発表
    12月24日
    稲葉篤紀氏がスポーツ・コミュニティー・オフィサーに就任。球団とのマネジメント契約締結も発表
    • 大社義規像前にて栗山英樹会見

    • 大谷翔平

    • 柴田保光&柏原純一

    • レジェンドシリーズ

    • 稲葉篤紀 引退会見

    • 金子誠 引退会見

    • 金子誠 引退セレモニー

    • 稲葉篤紀 引退セレモニー

    • 中田翔

    • 新入団選手会見

  • 2015
    2015年3月2日
    札幌ドーム新大型ビジョンが完成
    3月4日
    木田優夫GM補佐のNPB引退セレモニーを実施
    3月16日
    末澤壽一新オーナー、武田憲宗新社長が就任
    6月10日
    巨人・矢野謙次&須永英揮と矢貫俊之&北篤のトレードが成立
    8月9日
    対E戦(札幌D)故・大社義規初代オーナー生誕100年記念セレモニー開催
    8月27日
    対L戦(札幌D)B☆Bが公式戦通算1,000試合出場を達成。
    9月29日
    木佐貫洋が引退表明
    10月1日
    中島聡が引退表明
    10月5日
    全日程終了。79勝62敗2分で2位。
    10月12日
    対M戦(札幌D)第3戦を1-2で落としファイナルステージ進出ならず。
    10月22日
    ドラフトにて上原健太(1位)・加藤貴之(2位)・横尾俊健(6位)などを指名
    11月22日
    札幌Dでファンフェスティバル開催
    • 木田優夫 NPB引退セレモニー

    • 故・大社義規 生誕100年記念セレモニー

    • B☆B

    • 木佐貫洋 引退セレモニー

    • 中島聡 引退セレモニー

    • 新入団選手会見

    • ファンフェスティバル

  • 2016
    2016年2月1日
    一軍が米国アリゾナ州ピオリア、ファームが国頭村でキャンプイン
    3月1日
    高橋信二捕手コーチ兼任打撃コーチ補佐のNPB引退セレモニーを実施
    3月21日
    マスコットチームに「フレップ・ザ・フォックス」が加入
    6月5日
    対G戦(東京D)大谷翔平が日本最速の163キロを計測
    9月23日
    武田勝が引退表明
    9月28日
    対L戦(西武D)ブランドン・レアードのソロ本塁打を、大谷翔平の1安打15奪三振に抑え込む力投で、4年ぶり7度目のリーグ優勝を決める!
    9月30日
    全日程終了。球団最多勝利数となる87勝53敗3分で1位。
    10月16日
    対H戦(札幌D)クライマックスシリーズファイナルステージ第5戦。7-4で勝利し通算4勝2敗(アドバンテージ1勝含)で4年ぶりのCS制覇。
    10月20日
    ドラフトにて堀瑞輝(1位)・石井一成(2位)・高良一輝(6位)などを指名
    10月29日
    対C戦(マツダ)日本シリーズ第6戦。10-4で勝利し通算4勝2敗で10年ぶり3度目の日本一に!
    10月30日
    米野智人・荒張裕司・須永英揮・大塚豊が引退会見
    11月2日
    巨人・大田泰示&公文克彦と吉川光夫・石川慎吾がトレード成立
    11月7日
    陽岱鋼が国内FA権を行使。のちに巨人へ
    11月17日
    栗山英樹監督が第40回正力松太郎賞を受賞
    11月20日
    札幌市内で優勝パレード。沿道に138,000人が詰め掛ける
    11月23日
    札幌Dでファンフェスティバル開催
    12月12日
    ハワイ(米国)へ優勝旅行
    • アリゾナキャンプ

    • 高橋信二 NPB引退セレモニー

    • フレップ・ザ・フォックス

    • 大谷翔平

    • 武田勝 引退会見

    • リーグ優勝

    • 胴上げ

    • ビール掛け

    • CS優勝

    • 日本一 胴上げ

    • 日本シリーズ 優勝

    • ビール掛け

    • 優勝パレード

    • 優勝パレード

    • 新入団選手会見

  • 2017
    2017年3月6日
    第4回WBC(日本・米国)日本代表として宮西尚生・増井浩俊・大野奨太・中田翔、メキシコ代表でブランドン・レアードとルイス・メンドーサが参加。日本代表は準決勝で米国に敗れる…(3月22日まで)
    6月29日
    札幌市内の球団事務所にて新球場構想を発表
    7月1日
    元監督の上田利治氏が肺炎のため逝去(享年80歳)
    7月26日
    対M戦(帯広)4-2で勝利し、2004年の北海道日本ハムファイターズ誕生からの通算1000勝を達成(1933試合目での到達)
    7月31日
    稲葉篤紀SCOが侍ジャパントップチーム監督に就任
    9月15日
    飯山裕志が引退表明
    10月9日
    全日程終了。60勝83敗で5位。
    10月26日
    ドラフトにて清宮幸太郎(1位)などを指名
    11月9日
    大野奨太が海外FA権を行使。のちに中日へ
    11月11日
    大谷翔平がポスティング・システムを利用してのメジャーリーグ移籍を表明
    11月14日
    増井浩俊が海外FA権を行使。のちにオリックスへ
    11月26日
    札幌Dでファンフェスティバル開催
    12月18日
    福岡ソフトバンクからFA権行使していた鶴岡慎也と契約合意
    12月25日
    ロサンゼルス・エンゼルスと12月15日に契約合意した大谷翔平が、札幌ドームで退団会見。来場した13,000人に別れを告げる
    • HNF 通算1000勝

    • 飯山祐志 引退会見

    • 大谷翔平 日本最終打席

    • 新入団選手会見

    • 武田久 退団セレモニー

    • 大谷翔平 メジャー移籍会見

    • 大谷翔平 メジャー移籍会見

  • 2018
    2018年1月5日
    テキサス・レンジャーズと業務提携契約を締結
    3月1日
    多田野数人プロスカウトのNPB引退セレモニーを実施
    3月23日
    畑佳秀新オーナーが就任会見
    3月26日
    新球場建設構想における候補地を北広島市の「きたひろしま総合運動公園」予定地とすることを発表。設立準備会社「北海道ボールパーク」を設立
    5月9日
    対Bs戦(京セラ)中田翔が通算1,000本安打達成。清宮幸太郎がプロ初本塁打を放つ
    6月26日
    対H戦(那覇)北海道日本ハム誕生後初の沖縄開催。1946年発足の前身セネタース以来、球団通算4500勝達成。
    9月6日
    北海道胆振東部地震が発生。以降の試合で義援金募金など被災地復興支援活動を実施
    9月22日
    石井裕也が引退表明
    10月11日
    全日程終了。74勝66敗3分で3位。
    10月15日
    対H戦(ヤフオク)クライマックスシリーズファーストステージ第3戦。2-5で敗れファイナルステージ進出逃す
    10月18日
    新千歳空港国内線ターミナルビルに球団直営レストランとしては球界初の空港出店となるカフェレストラン「FIGHTERS DINING ROSTER~DELI~&ROAST」がプレオープン(19日に本格オープン)
    11月5日
    2023年開業に向けて、北広島市に新球場を建設することを正式発表
    12月4日
    金子千尋(弌大)と契約合意
    12月7日
    前Lamigoモンキーズの王柏融と契約合意
    12月25日
    田中賢介が2019シーズン終了後の現役引退を表明
    • 多田野数人 NPB引退セレモニー

    • 北海道ボールパークを設立

    • 清宮幸太郎 プロ初本塁打

    • HNF誕生後初の沖縄開催

    • 北海道胆振東部地震復興支援活動

    • 新入団選手会見

    • 王柏融 入団会見

HOKKAIDO BALLPARK F VILLAGE
(北海道ボールパークFビレッジ)

日本ハム(株)、(株)北海道日本ハムファイターズ、(株)ファイターズ スポーツ&エンターテイメントは、『世界がまだ見ぬボールパーク』を目指し、2023年3月開業に向けてプロジェクトを推進してまいります。

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